アートを通じた旅にでませんか?
Nishi Nippon ARTrailは2026年春で3回目の開催となる、西日本エリアの芸術祭やアートイベントと連携して、街を歩きたくなる体験を提供する企画です。
今回はルクア イーレ 9F 梅田 蔦屋書店を舞台に、「大阪の路上」「京都の路地」をテーマに街を深掘りしたオリジナルマガジンの「ARTrail Magazine」や関連グッズの販売。読むだけでなく、そのまま大阪・京都の街を歩きたくなる内容を収録しています。さらに、梅田蔦屋書店による関連書籍の選書も行い、芸術祭と街歩きの楽しみをさらに広げます!
また、芸術祭の関係者へのインタビューなどを通じてその街を知り、番組を聴きながら芸術祭だけでなく開催地の街を歩きたくなるコンテンツを配信するPodcastの配信がスタート。Nishi Nippon ARTrailとは?を語る初回以降、「KYOTOGRAPHIE」「KYOTOPHONIE」の共同創始者/共同ディレクターの仲西氏を迎えて京都の街の魅力を掘り下げる回や、「Osaka ART & Design」総合プロデューサーの増井氏を迎えて大阪の街を巡る回などを配信予定です。
Spotifyの他、Apple Podcasts、Google Podcasts、Amazon Musicでも配信します。
「ARTrail」で検索してください。
芸術祭や街のアート、街歩きの魅力を発信するInstagramのアカウントも始動!
【Nishi Nippon ARTrailとは】
「このあと、アートと。」
その旅のつづきに、アートがある。誰かの暮らしと地つづきに、アートがある。NishiNippon ARTrail は、「このあと、アートと。」をキーワードに、西日本の各地に息づくアートを、旅や暮らしの栞のようにつなぐプロジェクトです。
旅行や日常のなかでアートを通して各地の魅力を再発見することで一人ひとりに合った豊かさを提供します。