おしごと案内屋さん【FOOD編】

スタッフのタイプやお店の雰囲気…etc

しごと選びに大事なアレコレ、

おせっかいに紹介します。

時給やシフト、待遇も大事だけど一緒に働く人たちと仲良くできそう?お店のテンション、自分に合いそう?優しく教えてくれる?言葉にしにくい、そんなホントのトコロも気になりませんか?おせっかいなルクアの社員が一歩踏み込んだお店の情報をおしごと探し中のあなたにお届けします。

わたしにピッタリ!な

ルクアのおしごと

忙しくても笑顔で働ける

ちゃんと休みがあって、長時間勤務もないし、イライラしてるスタッフがひとりもいないんですよね」とお店のことを語るのは、カフェ「chano-ma」のホールスタッフ。これまで働いたことのある「忙しすぎてしんどい」飲食店に比べ、しっかりお客様に向き合えるのが今のお店。飲食業界のイメージが180度変わったほどだとか。

「おしゃれでかわいいお店で働けていることも嬉しいけれど、なにより一緒に働いている人がよくて、すぐに馴染めてホッとしています。ミスが起きても、犯人探しをするのではなく、『次は起こらないように、みんなで気をつけていこう』という雰囲気に救われています。いつか社員になるのが夢です。」
(chano-ma・22歳・学生)

がんばりをちゃんと認めてくれる

ルクア イーレ B2F「キッチン & マーケット」で一目置かれる存在として活躍している、あるリカー担当スタッフ。彼女の手にかかれば、商品がよく売れる!店内のイベントも大人気!!20歳という若さながら、社員スタッフからも頼りにされるほどがんばれるのは、一体なぜ?

自分がやってみたいことにチャレンジさせてくれるから、めっちゃ楽しいです!考えてやってみたら、ちゃんと評価してくれる。『いつもがんばってるから買うよ』と言ってくれるお客様もですが、先輩スタッフやルクアの社員さんも、ちゃんと見ててくれてるんですよね。就活生として、社会人になる身として、ためになることばかりです。」
(キッチン & マーケット・20歳・学生)

自分らしいコミュニケーションを楽しめる

西日本イチ利用客が多いJR大阪駅にあるルクアは、お客様の国籍や年齢もさまざま。「ここで働いていると、いろんな巡り合わせがありますよ」とは、「あべの たこやき やまちゃん」で仕込みから接客までオールマイティにこなす店舗スタッフ。

自分らしい働き方を大事にしてくれるお店だから、わたしはいつもお客様には『おおきに!』って言うんです。ときどき『大阪弁教えて』なんて言われちゃったり。(笑)いろんなお客様とコミュニケーションできるのがなにより楽しいですね。スタッフは家族みたいに想えるいい子ばかり。職場でみんなに会えるのが、いつも楽しみなんですよ。」
(あべの たこやき やまちゃん・58歳・主婦)

自分で考えて動けるからこその達成感

人懐っこい笑顔でお客様と話す、ビアバー「クラフトビアマーケット」のホールスタッフ。お客様に好みを聞いて提案したビールに、「おいしい!」と言ってもらえたときの嬉しさは格別なんだとか。制服なし、染髪OKのカジュアルなお店で働く様子は、いい感じに肩の力が抜けています。「マニュアル通りにいかないほど忙しいときもある」中、その状況を楽しめていると言うから驚き。

忙しい状況に身を置くからこそ、自分で考えて動く楽しさがあります。段取りや手順を自分なりに組み立てて、問題なくお店がまわったときの達成感は気持ちがいいですね。どんどん深まっていく自分のビールの知識を、もっとお客様に伝えていきたいです。」
(クラフトビアマーケット・20歳・学生)

おいしさへの絶対的自信を届けられる

心底良いと思える商品やお店に関わるからこそ、仕事への自信や楽しさは大きくなっていくのかも。「自分たちは、ほんとうにおいしいものをつくっている」と強い自信を語るのは、「博多もつ鍋 おおやま」のキッチンスタッフ。自分がつくったもので、人が喜んでくれる。そんな、シンプルだけど確かな手応えを感じる日々です。

「仲間はみんな、お客様に喜んでもらいたいという意識が高くて一緒に働いていて気持ちがいい。ほんとうにおいしい料理・空間・サービスを自分たちでつくりあげ、自信を持ってお客様に提供すると、笑顔になって喜んでもらえる。やっぱりそれが嬉しいし、働く楽しさになっていますね。」
(博多もつ鍋 おおやま・28歳・スタッフ)